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とっても可愛く華やかに爪を彩ってくれるジェルネイルやスカルプが流行していますが、その一方でグリーンネイルに悩まさている人も増えています。

ネイルをしている人なら、グリーンネイルがどんなものであるか、知っている方も多いと思います。
グリーンネイルは、爪水虫のことで、爪にカビが生えたみたいに緑色になってしまう病気です。

グリーンネイルの見分け方は?

グリーンネイルの見分け方ですが、言葉の通り爪が緑色に変色した状態を言います。
以下のような見た目をしています。

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ネイルを長期間していて、爪に透明感がなく緑色に変色しているのであれば、それは9割がグリーンネイルと考えて問題ありません。
残念ですがグリーンネイルが完治するまで、ネイルは控えるか、”グリーンネイルでも使えるネイル”を使うようにしてください(あとでご紹介します)。

 

グリーンネイルができる仕組みですが、ジェルネイルスカルプをして2週間ほど経てば、自分の爪も伸びくるので、サイド爪の生え際近くが浮いてくるようになります。
ここから水などが入り込み、これがグリーンネイルの要因となります。

爪が浮いてくるようになれば、そのままにしないで面倒でも自分でお直しをするか、サロンでお直しをしてもらわないといけません。
あとは、長期間ネイルをし続けず、ちゃんと落として爪を休ませてあげることも大事ですよ!

 

…とはいっても、出来るだけ早くグリーンネイルを完治させたいですよね。
それでは次に、グリーンネイルが治るまでにどれくらいの期間が必要なのかをご紹介します。

 

グリーンネイルが完治するまでの期間は…

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グリーンネイルになったら、一週間、一か月単位ではなく、半年や一年ほども完治までに時間がかかるケースもあります。
というのも、グリーンネイルは別名”爪水虫”と呼ばれるように、いわゆる感染症なんです。

そして爪水虫は、治ったと思っても爪の奥に菌が残っていて再発しやすいのが特徴です。
ちなみにグリーンネイルの細菌は薬を使って治さない限り消えないので、グリーンネイルは爪が伸びたら治ると言うことはありません。

 

それに”グリーンネイル”なんて呼ばれているうちは可愛いもので、酷くなると

  • 爪が割れたり、
  • 爪が欠けたり、
  • 爪が生えてこなくなったり、
  • グジュグジュに膿んでしまう

こともあります↓

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早めの対策が大事ですよ!

 

グリーンネイルの隠し方。治るまではコレ!

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そうはいっても、グリーンネイルを隠したいですよね。
でも普通のネイルを使うと、余計にひどくなって先ほどの画像のようになってしまいます。

なのでグリーンネイルが完治するまでは、グリーンネイルを隠す専用のマニキュアを使うようにしてください。
お湯で簡単に落とせますし、爪に負担も少なく、爪をいたわる成分も含まれているので、爪水虫が悪化することもありません。

まさにグリーンネイルを隠したい人向けのマニキュアですね。

 

詳しくは、以下のページに足を運んでみてください。

⇒指の爪をケアしながらネイルも楽しむならこちら
⇒足の爪をケアしながらネイルも楽しむならこちら

同時に、市販の爪水虫専用ジェルでグリーンネイル対策を!

上で紹介したようなネイル美容液は、確かに爪水虫に影響はないものの、良くなるわけではありません。
やっぱり、爪水虫専用のケアグッズが必要です。

最近では市販でも爪の奥まで浸透するものも出てきているので、ぜひチェックしてみてください。

⇒市販の爪ケア専用ジェルの詳細はこちら